esthe


ご注意!
『ESTHE NET(エステネット)』は、新美容出版株式会社の商標登録です。英文小文字(エステネット)同音の名称でカードシステム等の広告を見かけますが、弊社とは一切関係ありません。よって、今後、カードシステム等の件で何らかのアクシデントが発生した場合には、責任を負えませんのでご了承ください。



Vol.29
2004年11月1日発売
定価540円(本体500円)

専門家から学ぶ
お客様を元気にする空間づくり

エステティックサロンではお客様の来店から退店までの間に普段の日常では味わうことのできない特別な時間を提供することが大切です。お客様の五感を刺激するためには、サロンのコンセプトに伴った空間のつくり方も重要な鍵を握ります。最新号ではサロンの設計や内装にスポットを当て、空間づくりのノウハウを3人の専門家からアドバイスしていただきました。サロンの魅力と特徴を最大限に生かした事例とともに空間づくりのヒントと




Vol.28
2004年9月1日発売
定価540円(本体500円)

来店を促す
冬期のサロン運営術

昼間の時間が短くなり、気温も低下することから、どうしても出無精になりがちな冬。こうした消費者動向はサロンの集客にも顕著に現れ、冬場における経営の安定がサロンの課題となっています。しかし、エステティックの特性からすると、冬期こそサロンの個性や実力をアピールできる季節となるはずです。そこで28号では、「冬期のサロン運営術」をテーマに、来店を促す冬期サロンの秘訣を探り出しました。




Vol.27
2004年7月1日発売
定価540円(本体500円)

想いを叶えたエステティシャンたち

エステティック業界には専門的な知識とビジネス的なセンスを併せ持った優秀なエステティシャンが続々と登場しています。そこで今号は、夢と希望にあふれたエステティシャンが「理想とするサロン」を立ち上げるまでの過程をレポート。どんなヴィジョンを掲げ、どんなことをコンセプトに、どんなサロンをオープンしたのか? 独立するまでにかかった費用、オーナーとしてのこだわり、理想と現実のギャップについてなど、想いを叶えた...




Vol.26
2004年5月1日発売
定価540円(本体500円)

エステティックビジネスと
化粧品力

国内外の化粧品メーカーでは商品を武器に次々とエステティック事業に乗り出し、新しい形態のサロン運営に乗り出している。一方、エステティックサロンから発信するサロン専売化粧品やオリジナル化粧品の人気も高まり、ブランドとして定着しつつある状況だ。そこで最新号ではエステティックビジネスにおける化粧品力を分析。化粧品メーカーや海外化粧品の輸入代行業者などの最新動向を追いながら、化粧品とエステティックならでのサービスで消費者を魅了するビジネスのあり方を探る。




Vol.25
2004年3月1日発売
定価540円(本体500円)

サロン活性化のための
効果的な春のプロモーション

就職、転勤、入学などにより、春は人々にとってライフスタイルの転機となる季節。住居の変更のみならず、商業地や学生街における昼間の滞在者も大きく変わり、転機を迎えた人にとっては生活圏も活動エリアも自ずと変わってくる。このようなライフスタイルが変化する時期は、サロンの失客率が高くなる時であり、逆に新規獲得のチャンスの時でもある。しかも、ファッションが薄着に変わる季節でもあり、消費者のアクションも導きやす...




Vol.24
2004年1月1日発売
定価540円(本体500円)

動き出した
エステティック業界の今後

今春、エステティシャン養成制度を認定する新たな組織、日本エステティック機構が設立される。また、厚生労働省によるエステティック業雇用高度化懇談会が発足し、エステティック産業を成長産業と認定し、雇用促進事業を行うための検討も行われている。今やエステティックは確固たる産業として認知され、その動きが多方面から注目されるようになっている。数少ない成長分野として期待されるエステティック業は、これからどうなって...




Vol.23
2003年11月1日発売
定価540円(本体500円)

現場が必要とする
エステティシャンの技能と実力

6月に経済産業省と業界団体、学識経験者らによるエステティック産業の適正化に関する調査検討会が報告書を発表した。このなかには、エステティシャンの共通資格制度についても検討されている。共通資格制度ができれば、業界の発展に大きく貢献するに違いない。しかし、現実のサロンの現場では、資格保有者=優秀なエステティシャンとなるわけではない。そこには、スクールや研修で習得した知識や技術以外にも必要とされる能力が少...




Vol.22
2003年9月1日発売
定価540円(本体500円)

プライベートサロン感覚で人気を集める
個人サロン経営の成功手法

最近、エステティシャンがひとりで経営する小さなサロンが注目されている。これまでは、大手の有名サロンや雑誌などによく登場する認知度の高いサロンに集中していたお客様が、より自分にとって居心地のいいサロンを求めるようになり、分散してきているからだ。しかし、ひとり経営のサロンは、いわゆる肉体労働から事務作業まで、すべてを一人でこなさなければならないため、エステティシャンの負担が非常に大きい。それでもひとり...




Vol.21
2003年7月1日発売
定価540円(本体500円)

売り上げアップに貢献する
ブライダルエステの活用法

ブライダルエステ市場が活気を帯びてきている。しかし、個人経営のサロンでは、メニューにブライダルエステを載せていても、集客できていないケースも多い。通常のメニューよりも集客が難しいのは確かだが、工夫次第で顧客開拓の余地がある分野ともいえる。そこで、ブライダルエステの現状と売り上げが好調なサロンの経営ノウハウを探るとともに将来性について検証した。




Vol.20
2003年5月1日発売
定価540円(本体500円)

21世紀型エステサロンとなるのか
増える複合サロンの現状と可能性

デパートや美容室、ホテル・旅館内のエステティックはもちろんのこと、大型アミューズメント施設内にも、集客の目玉としてエステティックサロンがオープンしている。こうしたさまざまな施設と複合したエステティックが生まれる背景の一つに、エステティックが「美しくなる」という従来の美容の枠組みを超え、リラクセーション、癒し、リフレッシュの場として認知されてきたことがある。さらに、このような多彩なジャンルの施設と複合し...




Vol.19
2003年3月1日発売
定価540円(本体500円)

なぜ失客してしまうのか
“リピート率が伸びない原因はこれだ!”

日本経済の低迷にともない、エステサロンの経営状況はますます厳しくなってきている。特に、地域密着型のサロンでは、地元の常連客に支えられている比重が大きく、お客様のリピート率の低下がすぐに売り上げに影響する。そのため、現在のように人々が新たな消費を控える状況では、サロン経営の安定を図るために、定期的に来店するリピート客を増やすことが何よりも重要となる。そこで今号では、なぜサロンに通うことを止めてしまっ...




Vol.18
2003年1月1日発売
定価540円(本体500円)

”肌年齢意識”が高くなった
人気アンチエイジング・メニュー

最近、実年齢とは別に肌年齢を気にする人が多くなっている。エステサロンの来店動機で目立つのも、しみ・しわ・たるみの解消、肌のはり・つやの回復など加齢によるもの。20〜30代前半の客層には今後の肌の衰えに対する予防、30代後半以降は肌の若返りメニューなど、消費者の意識にフィットしたアンチエイジングへの提案は、これからの有力メニューになる可能性が強まっている。そこで、アンチエイジング・メニューの将来性、内容、導...


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