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『ESTHE NET(エステネット)』は、新美容出版株式会社の商標登録です。英文小文字(エステネット)同音の名称でカードシステム等の広告を見かけますが、弊社とは一切関係ありません。よって、今後、カードシステム等の件で何らかのアクシデントが発生した場合には、責任を負えませんのでご了承ください。



Vol.53
2008年11月1日発売
定価540円(本体500円)

最新スパサロンの集客とメニュー

スパサロンは、ここ数年人気が拡大し続けており、さまざまな規模や形態の店舗が誕生しています。都心の高級ホテルや地方のリゾートホテル内の設備が揃った大規模スパから、都市部の独立店やマンション内の小規模スパまで、スパと言ってもバリエーションが多く、メニューやサービス内容も異なります。そこで今回は、スパ業界の動向を紹介するとともに、形態が異なるスパサロンがどのような集客、メニューの工夫を行い、どのような客層に支持されているのかをレポートいたします。




Vol.52
2008年9月1日発売
定価540円(本体500円)

男性の美意識と人気美容スポット

メンズエステティックは、若い男性の美意識の高まりとともに、市場の拡大が続いています。最近は、流行スポットにあるリラクゼーションを中心としたホテルのスパや、アロマテラピーサロンの男性客が増えているといわれ、理美容で行うフェイシャルメニューなども定着しつつあります。数年前から男性市場の有望性は、注目され続けてきました。そこで、最近の男性の美容意識の高まりとエステティックの利用実態を探るとともに、男性に人気の美容スポットの現状をレポートします。




Vol.51
2008年7月1日発売
定価540円(本体500円)

サロンのお客様窓口の設置と活用法

特定非営利活動法人 日本エステティック機構による「エステティックサロン認証制度」は、認証を受けるためにいくつかの基準を満たす必要がありますが、そのひとつに消費者相談窓口の設置があります。特定商取引法における消費者保護の考え方が広がるなかで、相談窓口の設置は、お客様の信頼を高め、社会的責任を果たす意味でも重要になっています。そこで、エステティック業界における相談窓口の運営状況と小規模サロンがどのように運営していけばよいかを紹介します。




Vol.50
2008年5月1日発売
定価540円(本体500円)

マチュア世代のニーズと人気サロンを探る

40〜50代を中心とした年齢層は、マチュア世代(成熟した世代)と呼ばれ、その消費動向が注目されています。実年齢よりも若々しく、積極的で活発な行動力があると言われています。子育てにひと区切りつき、時間にも余裕ができる時期でもあり、一方で健康や美容の衰えを感じてアンチエイジングに関心が高まる年代でもあります。そこで今回は「マチュア世代」をキーワードに、この世代のライフスタイルや美容への関心、支持されているサロンの魅力とノウハウを紹介します。




Vol.49
2008年3月1日発売
定価540円(本体500円)

最新ブライダルエステのメニューと集客

最近の結婚式は、新郎新婦のこだわりやオリジナル性を重視したものが増え、自分たちが工夫した結婚式の主役として、大勢から見られることを意識した女性が、結婚式に向けて自分磨きに費用をかけるようになってきています。また、ブライダルメニューの集客に成功しているサロンでは、カップルや新婦の母のペアに向けたメニュー、妊婦向けのスキンケアなど、さまざまな工夫を凝らしています。そこで、ブライダルエステの最新事情と人気メニュー、集客の工夫などについて探ります。




Vol.48
2008年1月5日発売
定価540円(本体500円)

新春座談会
2008年 エステティック業界の展望と課題

エステティックが広く社会に認知されたことで、技術やサービス、経営の質が問われるようになっています。さらに、日本エステティック機構が2008年から本格的にスタートさせる、エステティックに関する3つの認証制度によって、エステティック業界が新しいステージへと発展していくことが期待されています。そこでエステティックの魅力を新しい感覚で追求する5人のエキスパートに、「お客様から信頼されるエステティックはどうあるべきか」について語っていただきました。




Vol.47
2007年11月1日発売
定価540円(本体500円)

お客様から支持されている
集客力の高い商材と店販コスメ

サロンで使用する商材や店販商品には多くのメーカーとブランドがあり、サロンに合ったものを選ぶのは容易ではありません。しかし、サロンの特徴や看板メニューをお客様にアピールする時に、使用している商材や店販商品の内容は、非常に重要なポイントになっています。特徴的な商材を使ったメニューは大きな集客力となり、お客様を再来店に導く大きな原動力にもなります。そこで、サロン専売化粧品のなかでも集客力の高い商材と人気の店販商品の魅力について最新情報を紹介します。




Vol.46
2007年9月1日発売
定価540円(本体500円)

定番メニューの満足度を高める
プラスアルファの工夫

固定ファンがついている定番メニューは、そのエステティックサロンの看板メニューであり、ほとんどの場合が売上げの主力となっています。しかし、どんなに効果が高く、人気のあるメニューであっても、長い間同じ内容の施術を続けているとお客様は飽きてしまいます。そこで、定番メニューの集客力をできるだけ落とさないために、お客様の満足度をより高く維持し続ける工夫やサロンとしてのさまざまな取り組みについて紹介します。




Vol.45
2007年7月1日発売
定価540円(本体500円)

小さな子どもを持つ
母親たちのエステティック事情

現在、エステティックサロンの主力顧客は30代の女性です。この年代は団塊ジュニア世代にあたり、他の年代に比べても人口が多く、子どものいる既婚者も多くなっています。子育てと主婦業、仕事に忙しい毎日を送りながら、美容にも関心が高い人たちでもあります。そこで、小さな子どもを持つ母親たちが、エステティックサロンにどんな要望を持っているのかを探るとともに、母親から支持されているサロンのサービスの工夫を紹介します。




Vol.44
2007年5月1日発売
定価540円(本体500円)

美容室併設エステティックサロンの
人気メニューと将来性を探る

消費者の多くが癒しを求めている最近の傾向を踏まえて、本格的なエステティックサロンを併設する美容室が増えています。エステティックサロンを併設することで、ヘアケアとスキンケアの2つのメニューで集客することが可能になる一方で、エステティックサロンを運営するためのコストが増加してしまいます。そこで、美容室併設エステティックサロンについて、美容室との連動性や集客状況、人気メニュー、将来性などについて探ります。




Vol.43
2007年3月1日発売
定価540円(本体500円)

隠れたロングセラーメニューの
パワーを探る

技術に定評のあるサロンには、お客様から長年支持されている定番メニューがあります。お店の顔とも言える強力な定番メニューは、サロン経営を安定に導くだけでなく、さまざまな相乗効果をもたらします。定番メニューに固定客がついていることで、新規メニューを導入しやすくなり、それが失客防止にもなります。そこで「ロングセラーメニューのパワー」をテーマに、メニューの特徴や人気の理由、サロン運営への貢献度などを探ります。




Vol.42
2007年1月1日発売
定価540円(本体500円)

最新ビューティースポットの
可能性を探る

美容をファッションやライフスタイルの一部として捉えている現代人の価値観に対応して、ここ数年の間に総合美容施設が急速に増えてきました。特に競合店の多い都心では、コアな消費者にターゲットを絞り、独自の提案やサービスで集客に成功しています。そこで、これからのエステティックビジネスにも影響を与える可能性が高い最新の都市型ビューティースポットに出店し、人気を呼んでいるエステティックサロンについて紹介します。


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