最適なアンダートーン作りでダメージ予防
色持ちアップのカラーベーシック
透明感のある色味や、赤みをカバーする寒色系カラーが人気を博している中で、やっぱり気になるのは髪のダメージ。求める色味に対して、過剰にアンダートーンを削ってしまっているケースも少なくないのではないでしょうか。特に既染部は、根元用のカラー剤を伸ばしてタイムでコントロール・・・といった施術も多いのでは? その場では満足の色が出たとしても、たった数日で褪色してしまったり、パサついて手入れが大変になったりと、結果的にお客様の満足度を下げてしまうことも・・・。そこでポイントになるのが、オキシ濃度や低アルカリカラーを組み合わせて行う、アンダートーンをイメージしたカラー設計。新生部、既染部の色合わせも見極めやすくなるし、何より必要最小限のダメージで済むわけですから、コンディションもキープしやすくなります。サロンカラーの魅力をお客様により実感してもらうためにも、今ここでアンダートーンに注目です!


好評発売中

TOMOTOMO BASIC SERIES VOL.03
ダウンシェープだけで
スタイルの数が増やせる
カットの方法
好評発売中

TOMOTOMO BASIC SERIES VOL.02
ダメージ毛時代のウエーブデザイン作りを検証
システインでパーマをもっと使いこなす!
好評発売中

TOMOTOMO BASIC SERIES VOL.01
顔まわりから決める!
マニュアルにとらわれないカット


TOMOTOMOに関する新しい情報は、Facebookやtwitterの
公式アカウントからもお知らせします。要チェック!